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封止ガラス |
製品の説明 封止ガラスの多くはホウケイ酸塩ガラスとアルミノケイ酸塩ガラスに属します。 信頼性の高い気密封止を確立するには正しく熱膨張係数(CTE)を選択することが重要です。個々のガラス組成は、封止される素材、要求温度プロファイルおよびそのCTEによって決まります。 整合封止の場合、ガラスのCTEが封止相手のそれに可能な限り一致しています。一方圧縮封止は、封止素材が互いに圧縮し合うよう、意図的にガラスのCTEが適合しないようにします。 SCHOTT は、封止用にも、シリコンからステンレススチールまでの多種多様な材料用にも封止ガラスを提供しております。SCHOTTは、これらの封止コンセプトに基づき、シリコンからステンレススチールまで多種多様な素材に対応できるガラスをご提供いたします。 封止ガラスを微細粉砕パウダー、 顆粒状物およびプリフォーム 形状にてご提供いたします。 |
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製品の利点
ガラスパウダーは2段階で製造されます。
特長/仕様 以下の表をご覧になり、多種多様な材料の組み合わせにふさわしい封止ガラスをお選びください。 |
![]() 封止ガラスは全て、様々な粒径への粉砕が可能です。 |
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納品形態
弊社の標準パッケージはボール紙のドラムの中に封止PEバッグを入れたものとなります。これ以外のパッケージについては、弊社にお問い合わせください。 品質保証 弊社の製品はおおむねRoHS対応しております。個々のガラスに関する詳細については、弊社までお問い合わせください。 異なる品質保証プログラムに関する詳しい情報については、弊社の品質保証プロセスのページをご覧ください。 |





